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みてる

みてる
とりま一章読み終わったんで二章の登場人物をざーっとみてみたんですが
人修羅がカオスヒーローと別れてからずっと一人でわろた
ライドウはずっと複数人で行動してんのに!笑

メガテンバトルロワイヤルというものをみつけた

メガテンバトルロワイヤルというものをみつけた
勇ズガン要員おつwwww
人修羅は人殺し(積極)でした
ちょ…超よみたいよんでくる

勇「そうだお前神殿に居る神三人倒してこいよwwww俺がラクになるからwwww」

人修羅「だが断る」
勇「えっ」

アマラ神殿までたどりついたよ

千晶さまがなんか高笑いして、聖が調子にのってアマラ経路にワーってなって、勇が人修羅を使いっパシにした
なんで勇なんかに従わなきゃなんないのwwwwwwって人修羅が言ってた

画集表紙

画集表紙
この不敵な顔が…!

立花が落合を裏切ったあたり

「くそっ……」
 病室で一人、頭を抱える。
 立花りくは、つい先程まで意識不明だった。目覚めたときには彼の片割れの落合ハルが居たのだが、今はもういない。追い出した……というより、そうなるように仕向けたのだ。
 今はとにかく、一人になりたかった。
「意味が判らない……」
 いつもなら笑顔ばかり見せる彼の顔だが、今は笑顔が消えていた。当たり前といえば当たり前だ。彼は裏切ったのだ。まわりのすべてを。
 そして、裏切ってやったはずのハルをシャドウから庇って倒れた。自分のことながら意味が判らない。
 裏切られておいてなお、昏睡状態にあった立花の病室を毎日訪れていたらしい片割れのほうも、全く意味が判らないが。

 気付けば日も傾きつつあった。このまま夜になったら抜け出して、どこかで死んでやろうか……。そんな考えがよぎる。
(俺も陰険になったよな、しかし)
 手の甲で目を覆う。
 一ヶ月くらい前は、本当に楽しかったのに。そうだ、あの事件から俺はこうなってしまったんだ。あのときのことなど、思い出したくもないが。
 ……もう、考えることにさえ疲れた。
 このまま何も考えずに眠りたい。だが、そんなことをしている暇はない。明日になればきっと桐条が来る。ユニバースを使えばあるいは、とも考えたが、今この状態で使えば自分の体がもたないかもしれない。
(……そうなった方がいいのかもしれないな)

「タナトス……」



――
とりあえずここまで。完成したら小説のほうにあげときます

(untitled)

(untitled)
上半身が裸なのは、東京受胎もしくは悪魔化の際に上着が消滅したせいだろう。
>上着が消滅
>上着が消滅
わろた

しかも

しかも
ちょう厚い!

届いた!!

届いた!!
表紙からはんぱなくかっこいいい

(untitled)

あっつう